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ポップの女王マドンナが語ったいつわりのない本音

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ロクサーヌ・ゲイ(以下RG):映画でも音楽でも文章でも、アーティストとしてのあなたの仕事は政治的なものですか?

ポップの女王マドンナのいつわりのない本音、インタビュー全文はこちら

マドンナ(以下M):完全にそうです。

RG:なぜですか?

M:なぜなら私が政治的な人間だからです。表現の自由を信じているし、検閲という行為は無謀なものだと思っている。すべての人々にとっての平等の権利を求めている。女性は自分の性別を認め、女性ならではの性的表現の存在だって認めるべきだと思っている。声をあげたり、何かを感じたり、なりたい自分になれないということに年齢は関係ない。私がやってきたことを見て。『Sex』という本もそうだし、今まで作った曲も。「ライク・ア・プレイヤー」のビデオでは黒人の聖人にキスをした。アルバム『エロティカ』で探ったテーマも。歳を重ねるごとに私は書くことや表現することがより上手になっていった。そして『アメリカン・ライフ』を発表したわ。その頃から政治や政府のことを口に出し始めた。この国の政治がいかに腐敗しているかということや、名声、ハリウッド、富豪かつ社交界で有名なビューティフルピープルの存在というものがいかに幻想かということも。
(この記事はエンタメ総合(ハーパーズ バザー・オンライン)から引用させて頂きました)

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