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民進と希望、新党結成へ協議…4月中の合意目標

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 民進党の大塚代表と希望の党の玉木代表は9日夕、国会内で会談し、民進が呼びかけた新党結成に向け、協議を始めることで合意した。

 民進を存続政党とし、希望が合流した後、党名を変更して新党を発足させる方向だ。両党はこの後、新党協議会の初会合を開き、新党名や党綱領、基本政策について調整を進めることを確認した。4月中の正式合意を目指す。

 会談後、共同記者会見に臨んだ大塚氏は「政権交代可能な政治体制を一刻も早く構築する」、玉木氏は「安倍政権に代わる受け皿をつくる」と語った。新党協議会は、両党の代表や幹事長ら党幹部で構成。〈1〉党綱領・基本政策〈2〉党規約など――の検討会を設けることを決めた。党名については、両党内で「民主党」に戻すことを求める声がある。
(この記事は政治(読売新聞)から引用させて頂きました)

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